今日は 2月14日ですね まぁバレンタイン・ディとやらですかね。
この御歳になると(Gさんか!) 関心でないなぁ(笑)
ただ 人は誰しも 愛を求めるもので ありますしね。
そーんなことから このような機会が 商業的動機であるにせよ若人には 大層なイベントですよね。
(冷めてんなぁ~)
お酒とバレンタインにはチョコのリキュールとか お祝い事には欠かせない
スパーリングワインが瞬間的にブレイしたり、ワインをプレゼントする人もいるようで
関連するんでしょうけど.. 今日、私は休日ですんで(笑)
今回のブロクは 実は2月8日に動画と簡単なテーマを考えて(バレンタイン用)で
保存しといたのですが当日、追記いれてUPするのを忘れて寝てしまいました ><;
てな 訳で(どんなじゃ!)
削除するのも忍びないので 使うことにしました(苦笑)

2008年7月デビュー。 半年くらい前に大分話題になったリバプール出身のUKバンド
ザ・トルバドールズ
吟遊詩人って意味でローリング.ストーンズ『悪魔を憐れむ唄』の歌詞からつけたことは有名です。
全体的にアコースティックな印象でエレキのシンプルな単音リフ。
キャッチーでポップなメロデイーにサビ。
実に懐かしい(アーリー'60S)感じの この曲には かのビートルズを彷彿させるものがあります。
まさしく愛が欲しい 今時の男のこや ビートルズ世代のおぢさん達にうってつけの1曲です。
Gimme Love - The Troubadours ギミー・ラブ/ザ・トルバドールズ
何年か 十何年かに一度は こんな素敵な曲に巡り合うのだけれど..
ストーン・ローゼス う~ん
しかし かくも堂々とこの時代にやり切りましたね。
本当にシンプル いつの時代もいい音はいいんだね。
50年にも及び ビートルズ・サウンドは他のバンドやアーティストに模倣され 時代に融合し
愛されてきたのですが 結局、普遍のサウンドなんですよね
ギミックなしの真っ向勝負!
恋愛と一緒かねぇ。
世の男達よ 愛される者は 普遍を身に付けてるんだよ。
(私は身に付いてませんけど..現在も模索中ということです^^)
女のこになっちゃダメだよ
男もお酒も愛もいつの時代でも本質は変わっちゃいないのです。
PS
ビター・チョレートと赤ワイン合うんだよねぇ~ !
ポリフェノールVSポリフェノール
こいつも 真っ向勝負だな..


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